マクロビオティックレシピ
抹茶のわらび餅
- 材料
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(作りやすい量)
<抹茶きな粉>
・オーサワの国産有機きな粉 15g
・オーサワの抹茶 3g
・やきしお 少々<抹茶わらび餅>
・オーサワの本わらび粉 50g
・水 250ml
・オーサワの抹茶 小さじ2
・オーサワのもち米あめ 50g・オーサワのもち米あめ お好みで(トッピング用)
- つくりかた
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1.<抹茶きな粉>を作る。きな粉と抹茶は茶こしでふるい、やきしおを加えて混ぜ、型にまんべんなくひく。(トッピングに少し残しておく)
2.<抹茶わらび餅>を作る。玉にならないように、先に抹茶と分量の水から少量ボウルに入れ、混ぜあわせる。
3.ボウルに<抹茶わらび餅>の残りの材料を入れてよく混ぜ、こし器でこしながら鍋に入れる。
4.中火にかけ、なべ底をかくようにゆっくり混ぜる。
5.塊が出来てきたら弱火にして、つやと透明感が出るまでしっかり混ぜる。
6.火からおろし3分程度しっかりと練るように混ぜる。
7.1の型に、6の抹茶わらび餅を流し入れ、型の底面を氷水につける。
8.固まったら上から1の残りの<抹茶きな粉>をかけて、まな板に取り出す。一口大にカットして切り口に抹茶きな粉をまんべんなくつける。お好みでもち米あめをかける。
- コメント・ポイント
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わらび餅は冷蔵庫で冷やすより、氷水で冷やし出来立てを召し上がるのがおすすめです。
野村佳代(マクロビオティック クッキングスクール リマ 認定インストラクター)


