食で変わるココロとカラダ。マクロビオティックはじめませんか?

オーサワジャパン

食で変わるココロとカラダ。マクロビオティックはじめませんか?

商品情報

商品検索

LM(フリーペーパー)

特集

植物性100%でここまで美味しい
毎日使いたい「オーサワの豆乳マヨ」

野菜を食べたい時にも、和洋中さまざまな料理にも使える、便利な調味料・マヨネーズ。

その起源はスペイン・メノルカ島にあるマオンという港町で作られていたソースで、それがフランス軍に伝わったことで世界に広まっていったといわれています(諸説あります)。

基本は卵(卵黄)、酢、油に調味料を加えて作られるので、卵を避けたい人にとっては、美味しいけれど使うことができない調味料の一つです。

 

卵・砂糖不使用!国産大豆のコクと滑らかな舌触り



「オーサワの豆乳マヨ」は、卵や砂糖を使用せずにつくられた、身体にやさしいマヨネーズ風調味料です。国産大豆から作られた濃厚な豆乳と、圧搾法のなたね油をベースに、隠し味として「有機白味噌」を加えることで、植物性原料だけとは思えない奥深いコクのある味わいが特長です。

コレステロールもゼロのため、健康を気遣う方やヴィーガンの方にも、ご家族みんなで安心して召し上がりいただけます。

 

オーサワの豆乳マヨ

 

 

選べる2サイズ。いつものマヨを、



日々の食卓でたっぷり使える定番の300gと、お試しや少人数世帯にぴったりなミニサイズの150gの2つのバリエーションをご用意しています。開封してから冷蔵保存で1ヶ月以内を目安に使い切っていただきたいので、ご家族の人数や、使う頻度で選んでください。

なお、300gサイズには、上ぶたを開けると細口に、回して開けると星型になる便利な「ダブルキャップ」を採用しています。

 

野菜にそのままつけて食べれば、ほどよいコクと酸味、さっぱりとした味わいが楽しめます。

ポテトサラダやマカロニサラダ、お好み焼きなどの定番料理に、普通のマヨネーズと同じように使っていただけます。味噌や醤油などを加えたり、七味唐辛子や山椒、柚子胡椒などの薬味を加えたりしてオリジナルソースを作っても。

 

~愛用している方々からのお声~

「卵が使われていなくても、とっても美味しい!」

「豆乳マヨを添えたら、子どもも野菜をもりもり食べてくれます」

「家族みんなで同じものが食べられて嬉しい」

 

「オーサワの豆乳マヨ」Q&A

 

Q1.製品中の黒い斑点はなんですか?
 

A1.香辛料の白こしょうやマスタードのものです。

 

Q2.油分と水分が分離する原因はなんですか? また分離しても食べることはできますか?


A2.一般的なマヨネーズは卵黄の乳化作用によって油と水分が安定して混ざり合っていますが、本品は卵を使用しておらず、豆乳の乳化力はやや弱いため、保存中に油分と水分が分離することがございます。
そのまま召し上がりいただいて問題ございません。気になる場合は、容器を軽く揉んで、全体をなじませていただくと、もと通りになります。
 

 

「オーサワの豆乳マヨ」を使ったアレンジレシピ


 

厚揚げ南蛮 豆乳マヨのタルタルソース添え

オーサワの豆乳マヨ

 

豆乳マヨでつくるフルーツサラダ

 

味噌マヨディップ

 

 

さらに、この豆乳マヨのおいしさをベースに、ピクルスなどの具材を贅沢に加えた関連商品「オーサワの豆乳タルタル」もラインナップ。

フライ料理や温野菜のソースとして、合わせて豊かな食卓を演出します。

 

毎日の食事に、「オーサワの豆乳マヨ」で彩りを添えましょう。